2009年09月27日

押尾被告の裏話がまだまだあった

人として今から生きていけるのでしょうか。

俳優、押尾学被告(31)、麻薬取締法違反(使用)罪で起訴=が、
一緒にいた女性(30)が死亡した後、“ヤク抜き”をして
都内のラブホテルに一時、身を潜めていたことを、
押尾被告と親しい友人男性が24日発売の週刊文春で
明らかにしたそうです。

もう今後仕事がないから私なら金先物でもしますね。

先週末には、警視庁が押尾被告に対して保護責任者遺棄致死や
過失致死容疑での立件を視野に捜査を続けていることが伝えられたばかり、
そんな中、これまで不可解とされてきた事件直後の“空白の3時間”の
一端が明らかになったようです。

押尾、事件後ラブホ潜伏? 空白の3時間“ヤク抜き”
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090924-00000002-ykf-ent

押尾さんは気が強そうだから次は車のロールケージ・ロールバーを付けてレーサーになって欲しいですね。

死にかけていた女性を放置して自分だけ逃走しクスリ抜きをすべく
ラブホに潜伏とは、どこまで愚かな男なんでしょう。
まったく腐った根性の男ですね、ああいやだ。
亡くなった女性も結局はクスリやっていたわけで責任が
100%押尾にあるわけではないでしょうが、
それにしても男として最低ですね。

参考:薬剤師の求人

これからこの人はどんな仕事をして生きていくのでしょうか。

posted by hatuen at 10:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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