2009年06月12日

おたまじゃくしがそらからってニュース最近毎朝やってますけど、ほかにニュースないの

怪奇なことが世の中には存在しますね。

空からオタマジャクシや小魚が降ってくる珍現象が石川県内で相次いでおり、
「鳥が吐き出した」「突風が巻き上げた」など諸説あるが、
謎のままで、県民は「次は何が……」と梅雨空を見上げているそうです。
この「県民は・・・」以下の記述、面白いです。(笑)
現象自体も大いに不思議ですが、なぜ石川県内でだけ
このような現象が起こるのかも、不思議ですよね。

七尾市や、七尾市から南西に約70キロ離れた白山市でも
オタマジャクシの死骸が発見され、中には原形を
とどめていないものもあったとか。
発見者はいやな気分になりますよね・・・
自分だったらちょっと気分悪くなりそうです。

なんと、中能登町では、約3センチのフナとみられる
小魚13匹が落ちていたんですって!
オタマジャクシの次は小魚・・・いったいどうなっているんでしょう。

日本鳥類保護連盟の時国公政・石川県支部長は
「サギやウミネコなどが、口や食道にオタマジャクシを含んで飛行中、
何かに驚いて吐き出したのではないか」と話すそうですが、
しかしながら、100匹降ってきたという話ではないですか。
竜巻などもなかったようですし・・・。
謎の解明を願います。


空から降る降る…オタマや小魚、石川で相次ぐ謎の珍現象
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090611-00000383-yom-sci

posted by hatuen at 17:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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